2006-08-26 Sat
外出なしで、詩のことばっかり考えました。
考えてばかりだとわけがわからなくなってくるので、
途中で音楽を聴いたり、本を読んだり、辞書を読んだりしました。

お昼過ぎ、ライブに向けての体作りで、腹筋やら背筋やらをやって、
走って、また詩書きをしました。
けれど、なんて言うか、まだ、これだ!といったものはなく、
一段目の階段さえ上がってない感じ。
いつものことだけれど、この0から1の部分が一番ハードであり、
醍醐味でもある。
重い扉を押して押して、全然うんともすんとも言ってない状態が続き、
けれど、ある日、ぐぐっと扉が動き出すような、
その感じを求めて、こうして今日も身悶えしながら、言葉を書き綴るのです。

今日は朝に、ライブまでのカウントダウンを書きました。



燃えてきます。
音出しが始まると、もっともっと燃えてくるんだろう。
今は妄想と、伝えたい欲求と、感じ合うあの快感を浮かべ、
曲順を組立てています。
もうすぐ。

ぐっすり眠りたいので、泡盛を呑みました。



| 14:26 | CATEGORIES:ステージへの道 |
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