2016-10-29 Sat
昨日は、弾き語りデラックスツアー、甲府湯村!
ツアーもいよいよ10公演目!

朝からシトシトと止まない雨。
雨に濡れながら、水たまりに足下もふらつきながらの搬入。
でも、久しぶりの甲府でのライブ。
あいにくの空の下だけど、
その濡れた一本道を今日肩を濡らしながらやってきてくれるみんなを浮かべ、
気持ちは静かにゆっくりと高まっていく。

歌の旅。
停めにくい駐車場に何回もブレーキとアクセルを踏みつつ駐車するのも、
段ボールを抱えて階段を乗り降りするのも、
楽屋を自分なりに整えたりするのも、
ピアノをステージの上にセッティングするのも、
その全てが、その日の歌につながっていて、
オレ、しっかりとオレを生きてるな・・って想いが込み上げるんだ。
その生きてるオレの歌を聴きにきてくれるみんながいる。
自然と、心は水流のようにサラサラと動き出す。


ライブ。
最高の時間だったよ。
弾き語り・・のライブ。
歌も、語りも、なんか、とっても素顔で、みんなと向かい合えた気持ちです。
あの場所の空気かもしれない。
みんなが、この自分の歌とまっすぐに向き合ってくれた時間だったからもしれない。
本当に、素顔に、素直に、そこに立って歌い、語ることができた。
ありがとう。
愛しい愛しい時間だったよ。


何年ぶりかに歌った『PURE』。
いつまでも、この歌にこめた思い、
「きみが願い続けるなら、うまくいくさ」・・その激しさと蒼さを持っていたいと思った。

ピアノでの『笑顔』。
この日、自分の前にいるみんなを見てたら、歌わずにいられなかった。

『きみの声』。
出会い、別れ、それぞれの道をそれぞれが生きていくけれど、
自分を支えてくれていたたくさんの人、
今も、歌バカな自分の歌を聴いてくれる人たち、
そんな人たちへ、思いっきり、歌ったよ。

『朝』。
このツアーでは初めて歌った。
突然、一昨日、他界された自分にとってのかけがえない、たくさんの笑顔をくれた恩人。
でも、自分は、今、自分にとっての行く歌う旅の準備のため、
最後のお別れの手を合わせには行けなかった。
だからこそ、今日を懸命に生きようと誓いながら、昨夜、一生懸命歌いたかった歌。


たくさんの想い溢れ、歌った、昨夜の甲府。
忘れない。


みんなありがとう。
『サムライソング』の、「さむらいそーんぐ♪」と腕を上げながら歌い、
・・からの、また手拍子をしてくれて、
また次の「さむらいそんぐ♪」のとこで、「さむらいそーんぐ♪」と腕を上げる、
めっちゃ忙しそうに歌ったり手拍子したりするみんなの姿が、
わちゃーーー!!ってぐらい、愛おしかったよ。

また、歌いにくるぜ、甲府。
一緒に生きてくれたみんな。
本当に本当にありがとう!!


今日は、甲府から長野に移動。
スタッフとは昨夜別れ、
今日は、ひとり運転の移動。

雨も止んで、空気が綺麗すぎるぜ!と、空気の綺麗さなんて目じゃわからないんだけど(笑)、
そんな気持ちで走る中央道。
ハイウェイの向こう、澄んだ空の下で、八ヶ岳が凛と生きていた。
気持ち良すぎて、アルバム『僕らの生きる道』を爆音でかけて、
『サムライソング』でギガあがりーの、『ファイト』でしんみりしーの、
『その続きのストーリー』でまたアゲアゲになり、
『翼ダンシングシューズ』で、「めっちゃ、ソメヤ、かっこえーやん!」となりーの(笑)。
オレが言うのもなんだけど、染谷俊、最高だぜ(笑)。


今日は、ベーシスト、スティング宮本氏のベースクリニック(ベースレッスン教室」にお招きされ、
その生徒さんたちと一緒に演奏したり、歌ったり、ワイワイしてきます。
楽しみー!
そのまま、明日は、長野で、弾き語りデラックス延長線上の長野イベントライブへ。

2016年の10月、最後まで生ききるよ。




| 15:24 | CATEGORIES:ステージへの道 |
2016-10-25 Tue
弾き語りデラックスツアー、東京2DAYSと、
その次の日は、吉祥寺での横道坊主先輩たちとの2マンライブ。

3日間、終わってみれば、毎日それぞれの心の彩りがあり、
その彩りもそれぞれの日に1色・・ではなく、
虹のように境目のない色たちが毎日心の中でゆらゆらと揺れていたような。


毎夜、たくさんのみんなが歌を聴きにきてくれた。
音楽を感じにきてくれた。
拍手や、笑い声や、ふっとステージからこぼれた照明の中で見える真剣な眼差しや、
目尻に光るものや、互いに響かせ合う歌声や叫び声。
そんな全てが愛しく、嬉しく、この心をあたためた。
ありがとう。
心から・・ありがとうございました。


東京渋谷初日は、グランドピアノでの1人弾き語り。
歌にこめた想いを聞いてもらったり、
自分が1人弾き語りを始めた頃のことを聞いてもらったり、
自分がどんな思いで歌を歌ってるかなんてことも聞いてもらったり。
たくさんのみんながそこにいるんだけど、1人1人と膝をつき合わせながら話し、
その思いをこめた歌を聴いてもらってるような、
そんな時間だった。
弾き語り・・やっぱいいなぁ、好きだなぁと思ったよ。

今回のツアーは、グランドピアノでの弾き語りライブも多いんだけど、
やっぱり、それぞれの街のそれぞれのグランドピアノは、それぞれの音を持っている。
今回の渋谷でのピアノは、音粒がはっきりしていて、鳴り自体が、弾いたそのままに
響いていくように感じた。
指先を鍵盤に置けば、そのままの音が鳴る。
指先を離せば、ふっとその瞬間に音が去る。
良い意味で、余分な音の残像というものがないからこそ、
弾いた後の余韻というものも、自分の指先や足で踏むサスティンペダルで奏でなければな・・と思いながら弾いた。
その残像と、歌の余韻となるマイクの「リバーブ」に関しても、リハーサルの音を作る段階からかなり詰めた。
それぞれのライブハウスが持っているカラーをつかんで、
想いをこめた自分の言葉とメロディーをその日、どう響かせるか。
毎日、同じ辞書通りに進んでいくわけではないからこそ、
毎日、また「初めから」始めて、刻んでいく歌の旅。



2日目は、自分のグランドピアノ弾き語りに、
アコースティックギターやピアニカ、パーカッションなどを奏でてくれる佐藤ワタルを迎えてのライブ。
ライブ中盤とアンコールには、saxプレーヤーのアンディ・ウルフも呼び、前日とは違うアレンジのものばかり。
とっても、とっても、楽しかった!!
今回のツアーで歌っている、ニューアルバム『弾き語りデラックス』の歌も一緒にやった。
アルバムでは、ピアノだけの楽曲に、ワタルのアコースティックギターが入ったり、コーラスが入ったりして、
自分で歌っていても、すごくワクワクした。
そのワクワクな歌を聴いてくれているみんながそこにいることも、とっても嬉しかった。
アンディーとは、23年前のデビューの頃の歌をともに奏でたりもした。
久しぶりに歌う『表参道』のフルートは、最高だった。
表参道をひとり・・もう居所もわからない恋人を思いながら歩いている・・歌の風景が、
ふわっと浮かんでくるような、そんなフルートだった。
『愛にあいたかった』や、『今夜勝ちにいこう』も、やった。
ずっと、saxを入れたかった、この歌たち。
今回、念願叶ってのアレンジだったよ。
3人で奏でた時間は、まるで、小さな音楽会のようで、ニコニコが止まらなかった。
アンコールの、急な選曲も、楽しかったなぁ。
会場のみんなの声もマックス最高だった!!



3日目は、染谷俊 with THE スピアヘッドで、ライブ。
自分が奏でるエレキギター&エレピアノと、ベースと、ドラムのロックトリオ・バンドバージョン。
去年一緒に2マンツアーをまわった横道坊主先輩との久しぶりなステージは、
もう、この気持ちも歌も叫びも踊りも、盛り上がらないわけがないですよぉーーー!!
いっちゃってたねー。
やっちゃってたねー。
最高に、最強に、素晴らしき夜!!
会場のみんなも、
いっちゃってたねー。
やっちゃってたねー。
「ライブは最高、おれたち最強♪♪」を歌わずにはいられなかったぜ。

歌ってる中、
いろんな人たちの顔が見えた。
初めてきてくれた人たちの顔もたくさん見えた。
めっちゃ、嬉しかった!
このツアーで初めて来てくれ、またその日来てくれた人たちの顔も見えた。
めっちゃ嬉しかった!
遠くから駆けつけてくれてる人たちの顔、
ガンガン気合い入れてきてくれた人たちの顔、
こぶし、懸命に熱く生きてるみんなの姿、
ビリビリに感じて、ステージで生きた。

横道坊主のライブも最高だったなぁ。
気がつけば、会場の隅っこで、もう、一緒にぴょんぴょん。
ラララーと歌い、こぶし握り、手が痛くなるまで拍手してた。
なんなんー、あのかっこよさ。たくましさ。熱さ。自由さ。
感動しっぱなしで・・
「おい、染谷くん、もうセッションだよ、次!!」と横道坊主のスタッフの方に呼ばれ(笑)・・

そのセッションも、最高だったよ。
いっぱいこの最高な時を感じて、その思い突き抜けるように、
高く高くと歌った。
素晴らしき時だった。



3日目のステージが終わり、荷物を積み込み、
メンバー達を車で送り、帰路。
時計は、夜中の1時半。
ひとり、本搾り缶チューハイと缶ハイボールで、しみじみと、耽った。

毎日、
朝からその日のステージを思い、ライブハウスへと車を走らせ、荷物を運び、
リハーサルをして、ステージに立ち、そしてまた荷物を車に積み込み、帰路。
そして、また朝、その日のステージを思い、準備をして、車へと乗込む。
そして、
その日が終われば、その日描いていたステージの風景や、その日やり終えたステージの残像は、
もう遠く背中の向こう見えないところにあり、
朝が来れば、また新しいキャンバスに、その日のステージを描き、また始める毎日。

毎日、毎日、そう、毎日、
新しく生きた・・
新しく生きているんだぞ、今・・・と、生きた毎日。

東京3DAYS。
最高に、生きた毎日だった。
その、今を生きている自分の歌に会いにきてくれた、
それぞれの「今」をオレにくれ、
一緒に生きてくれたみんなに、
心から、感謝です。
ありがとうございました。
歌うたいとして、最高幸せだった日々でした。

さぁ、
まだまだ旅は続く。
週末は、甲府、長野へ。
歌うぞーーーーーー!!


今日は、車のヘッドライトを交換してきた。
駐車場でぶつけられたバックはまだ、ぶっち、ヘコんだままだけど(笑)、
まぁ、その修理は、また来週。
だって、まだまだ旅は続く。
一緒に走ってもらわんと、我が相棒車、ホワイトパンサーちゃん。


明日は、年末の大阪ランナイトライブ後の納会のために、
ちょい、撮影をしてくるよー。

止まれない。
止まらない。

続くよ、続くよ、染谷俊。




| 17:21 | CATEGORIES:ステージへの道 |
2016-10-19 Wed

広島!歌ってきた!
弾き語りデラックス、ライブ。

繁華街の地下にあるライブハウス。
平日のネオンの人並みをかきわけ、たくさんのみんながそこに集まってくれた。
この街で待っていてくれた人。
遠くから駆けつけてくれた人。
初めてきてくれた人。
久しぶりに来てくれた人。

「勇気を出して、初めて来ました」と言ってくれた人がいた。
「広島ネオポリス、以来っす」と笑ってくれた青年もいた。
ネオポリス以来だったら、10年以上経ってるね。
持ってきてたバンダナも、2000年ぐらいにリリースしたアルバムの頃のグッズだったもんね。
ずっと、染谷俊を覚えててくれたんだね。

自分の歌を聴きにきてくれるみんなが、今、ここにいること。
本当に嬉しかったよ。
ありがとう。


ライブハウスの音の鳴りなのか、
昨日は、ピアノの音がキラキラと、
光の粒のようにきらめいて聞こえた。
その鍵盤を奏でながら、たくさん想いをこめて歌った。


色んな歌たち。
22年前頃、広島という街で、ラジオのリスナーのみんなの想いを集めて作った歌。
そして、一番新しいアルバムの中からの歌。
自分がピアノ弾き語りを始めた時に作った歌。
自分が生きてきた人生にずっと音楽があって、
その音楽のおかげでたくさんの人やたくさんの日々と出逢えたことに感謝して作った歌。
広島の片隅のお店でメモ帳書き書きして作った歌。

いっぱいの大切な歌達。
その歌に、みんなが耳を傾けて、目の前で、今、聴いてくれていること。
一曲終わるたびに、思いが溢れました。

笑顔を、こぶしを、拍手を、手拍子を、まっすぐな瞳を、まっすぐな心を、本当にありがとう。
・・・最高だったみんなとの時間。
また、歌いに戻ってくるよ。


東京に戻ったら、渋谷7thフロアでの弾き語り2days、
そして、吉祥寺での横道坊主先輩との2マンバンドイベント、
3日連チャンライブが待っている。

渋谷7thフロアは初日はひとりで、このツアーの弾き語りデラックス色満載の日。

次の日は、ギターさとうわたる、SAXアンディーを迎えて、
アレンジや曲目、全然違う感じの弾き語りライブだよ。

で、吉祥寺は、スピアヘッド引き連れて、エレキギターもありーの、
ピアノもありーの・・の暴奏族!!

まだまだ、
な、

爆走していきまっさ。



| 15:23 | CATEGORIES:ステージへの道 |
2016-10-17 Mon



昨夜は、ツアー大阪2DAYS、2日目。
グランドピアノ弾き語りデラックス。

たくさんの人たちが来てくれた。
本当に本当に嬉しかったよ。

それぞれの暮らしがある中で、
歌を聴きにライブハウスへ来てくれる人たち。
そこで自分の歌にこめた想いに耳をかたむけてくれる人たち。
ステージから見えるみんなの顔へ、
感謝の気持ちが溢れるばかりだった。

昨日初めて足を運んでくれた人。
待ってくれていた人。
遠くから駆けつけてくれた人。
何年かぶりに来てくれた人。
歌を通して、こうして出逢えたみんな。
歌や音楽を通して、こうして今の場所で結ばれたこと。
奇跡のようだな・・と、最近、本当に思うんだ。

その奇跡へと導いてくれた運命にもだけど、
出会いから出会いへと結んでくれた音楽や、出来事や、仲間や、シンガーや、ミュージシャン・・
そんな全ての物、全ての人に・・感謝が溢れます。


幾線かの光だけに照らされた暗がりのステージ。
静かな歌を歌う時には、
きみと二人だけの場所で想いを聴いてもらっているような気持ちになった。
激しい歌を歌う時には、
彩り鮮やかな虹のような光の中で、
ワクワクとコブシを上げながら一緒に踊ってるような気持ちになった。

グランドピアノライブは、客席からは横向きで、
なかなか、真っ正面、みんなの顔を見つめては歌えないけど、
昨日は、
心がまっすぐに”きみ”へとのびて、
自分が口ずさむ言葉が、きみの心へゆっくり染みていってくれてそうな、
そんな気持ちになった。

たくさんの拍手。
たくさんの手拍子。

本当にありがとう。

汗も、涙も、静寂も、叫びも、笑い声も、
全てが、自分をあたたかく抱きしめてくれた。
大阪、最高だったよ。


弾き語りデラックスライブ・・
みんなとほのかな光の中で語ってるような気持ち・・
本当に最高さ。
幸せだ。

また、歌に会いにきてよ。
また、歌いにくるから。




| 15:42 | CATEGORIES:ステージへの道 |
2016-10-16 Sun
毎日毎日、リハーサルの日々だった。
スタジオが開く昼前から、日が暮れるまで。

弾き語りデラックスツアー中にあるイベントのバンド練習、
弾き語りデラックスのための歌練習、
ゲストメンバーを迎えてのリハ、
そして、大阪弾き語りデラックスのための最終スタジオリハ。

アコースティックギターでの弾き語り大阪ライブは、
今回で3回目。
ギターでの弾き語りは、いつものピアノ弾き語りとは違うから、
いっつも胸がドキドキ。
だから、今回は、そのドキドキを越えるぐらい練習、練習。

ギター弾き語りの人たち、すごいよなぁ。
自分の場合だけだろうか・・コードをおさえる指が、
毎日5時間ぐらい弾いてると、弦ですり減って、溝になってくる。
その溝を毎日お湯につけてすりすりして、プクプクさせて、また次の日の練習。
痛てぇ痛てぇ言いながらも、それはそれで楽しい。
なんか、挑戦してるみたいで、本当楽しい。
そして、
それら練習した毎日を持って、スタジオへ。
ギターで歌いたいなぁという歌たちの歌詞を床にばらまいて、
次から次へと歌いながら、曲目を決めていく。
そして、「よっしゃ!これで行こう」と決めて、
それらをまた順番に弾き、歌っていく。

今回、大阪へ向かう車の中では、それらの歌をカーステで流しながら、向かった。
気持ち、あがるよ。


そして、昨夜、迎えた、
弾き語りデラックスツアー、5公演目、大阪。
ギター弾き語りデラックス。

会場いっぱいの人たち。
嬉しかったなぁ。
ありがとう。
ピアノ弾き語りじゃなく、ギター弾き語りに来てくれるなんて・・
レア!レア!レア!
そのレアな気持ち、本当、ありがとう!!
初めてライブに来てくれた方たちもいた。
嬉しかったです!

ギターでの弾き語り。
最近ピアノライブでも歌ってない歌たちも歌った。
『パイオニア』『きみの声』・・
ニューアルバム、『弾き語りデラックス』からの歌たちも歌った。
ギターで歌うと、より語りっぽくなったり、
自分で歌ってても、なんだか不思議な感覚になったりもした。
『流れ星』や『今ががんばる時』・・
語るように、話すように、歌った。

会場のみんなと一緒に息をして、
一緒に炎を見て、一緒にその炎に手をかざして、
一緒に語り合ってるような気持ちになった。
今日しかない、みんなとの今日の歌があったように思った。

ありがとうございました。
今回のツアーの中で、一度のギター弾き語りライブ。
歌えて、幸せでした。


今日は、朝目覚め、爪をぱちりぱちり切って、
カーテンを開けて、今日のライブを思って、
お風呂をためて、入浴剤を入れて、ゆっくりとつかった。

大阪2DAYS目。
荷物を積み直したりして、準備をして、いよいよ。

逢える人たちへ、
気持ちいっぱいの歌を届けたい。

| 15:02 | CATEGORIES:ステージへの道 |
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