2010-01-14 Thu
日々が過ぎていくのが本当に速いわ。
先週ニューアルバムの最終作業が終了して、できた!と思って喜んでたら、
一昨日からはTOPにて特設サイトもオープン!
それに際して、明日からはその場所からの特別WEBラジオも始まる。
あっという間に1月も半分経っちゃった。
時は矢のごとく。
先週末には名古屋にいた。
清木場俊介ライブツアー、2010年幕開け。
今週頭の横浜ライブの清木場誕生日ライブにまたがっての連日連夜のライブ。
最高の唄い屋と、そこに集まる最高の"仲間たち"との夜に、
ステージにて音楽を奏でることができるこの経験と奇跡と出逢いに、
本当に心から感謝を思う連夜だった。
清木場俊介が故郷を背に旅立ち、歌う道を選び、計り知れないたくさんの思いや
たくさんの出来事を経て歩んできたこの10年。
それについて語り、それについての思いを胸に秘め、
未来に向いて凛とステージに立つ背中を見て、
そして、彼自身の強い言葉を聞いて、
なんだか、自分自身の人生についても考えさせられた日々だった。
キラキラと輝く華やかな宴の中で、胸の中に広がる深い決意のようなものをとてつもなく感じる、
数日間のステージの日々だった。
「ここまでの航海、これからの航海」
ふと浮かぶは、そんな一行。
今週は新たなミーティングも始まった。
レコーディングやライブやツアーの中で、なかなかスタッフ一同とともに
顔を突き合わせ話しをすることができなかった何ヶ月。
セクションごとに話していたものを、ひとつにまとめるようなミーティング。
それよりも何よりも、僕が伝えたかったり、確認したかったものは、
じつのところ、
"心構え"
のようなものだったのかもしれないと、その日を終えて、思った。
ふらついてんな。ごまかすな。コソコソすんな。
まっすぐ生きろ。
信念を欺くな。
そんな思いで、ビールを飲んだ。
次の日は・・・っていうか、昨日か、
・・は、雪降る街に取材と撮影に行ってきた。
『群青』という、自身が創る雑誌のエレメンツ。
マイナス6度の極寒の中での撮影。

ふっ、ふっ、ふっ・・
意味もない笑いも出る程の寒さ。
耳も、指先も、脳みそもちぎれましたがな。
でも、すごく、楽しかったな〜。
そして、今日。
ひさびさのディビッド先生との再会。
&、掃除。
&、整理整頓。
&、諸々の準備。
空が、本当に奇麗で。
空低くに流れるように浮かぶ、
「いつか、あんな絵が描けたらいいな」と小学生の頃に思っていた、
まさに、そんな青い空を彩る白い雲に出逢えて、すごく気分が良かった。
部屋の空気も入れ替えたし、
鞄の中身も一新したし、
忙しかったけれど、
今日一日があって良かった。
明日は飛行機に乗って飛んできます。
そうだよな、
ふと思うけれど、
飛行機に乗ってる・・あの時、
僕は、今日見たあの奇麗な雲の中を飛んでるんだよな。

そんなことを思うと、
なんか、メルヘン。
おれって、最高の冒険野郎だなぁ・・
なんてことを思ったりする。
ほいじゃーまたー。
先週ニューアルバムの最終作業が終了して、できた!と思って喜んでたら、
一昨日からはTOPにて特設サイトもオープン!
それに際して、明日からはその場所からの特別WEBラジオも始まる。
あっという間に1月も半分経っちゃった。
時は矢のごとく。
先週末には名古屋にいた。
清木場俊介ライブツアー、2010年幕開け。
今週頭の横浜ライブの清木場誕生日ライブにまたがっての連日連夜のライブ。
最高の唄い屋と、そこに集まる最高の"仲間たち"との夜に、
ステージにて音楽を奏でることができるこの経験と奇跡と出逢いに、
本当に心から感謝を思う連夜だった。
清木場俊介が故郷を背に旅立ち、歌う道を選び、計り知れないたくさんの思いや
たくさんの出来事を経て歩んできたこの10年。
それについて語り、それについての思いを胸に秘め、
未来に向いて凛とステージに立つ背中を見て、
そして、彼自身の強い言葉を聞いて、
なんだか、自分自身の人生についても考えさせられた日々だった。
キラキラと輝く華やかな宴の中で、胸の中に広がる深い決意のようなものをとてつもなく感じる、
数日間のステージの日々だった。
「ここまでの航海、これからの航海」
ふと浮かぶは、そんな一行。
今週は新たなミーティングも始まった。
レコーディングやライブやツアーの中で、なかなかスタッフ一同とともに
顔を突き合わせ話しをすることができなかった何ヶ月。
セクションごとに話していたものを、ひとつにまとめるようなミーティング。
それよりも何よりも、僕が伝えたかったり、確認したかったものは、
じつのところ、
"心構え"
のようなものだったのかもしれないと、その日を終えて、思った。
ふらついてんな。ごまかすな。コソコソすんな。
まっすぐ生きろ。
信念を欺くな。
そんな思いで、ビールを飲んだ。
次の日は・・・っていうか、昨日か、
・・は、雪降る街に取材と撮影に行ってきた。
『群青』という、自身が創る雑誌のエレメンツ。
マイナス6度の極寒の中での撮影。

ふっ、ふっ、ふっ・・
意味もない笑いも出る程の寒さ。
耳も、指先も、脳みそもちぎれましたがな。
でも、すごく、楽しかったな〜。
そして、今日。
ひさびさのディビッド先生との再会。
&、掃除。
&、整理整頓。
&、諸々の準備。
空が、本当に奇麗で。
空低くに流れるように浮かぶ、
「いつか、あんな絵が描けたらいいな」と小学生の頃に思っていた、
まさに、そんな青い空を彩る白い雲に出逢えて、すごく気分が良かった。
部屋の空気も入れ替えたし、
鞄の中身も一新したし、
忙しかったけれど、
今日一日があって良かった。
明日は飛行機に乗って飛んできます。
そうだよな、
ふと思うけれど、
飛行機に乗ってる・・あの時、
僕は、今日見たあの奇麗な雲の中を飛んでるんだよな。

そんなことを思うと、
なんか、メルヘン。
おれって、最高の冒険野郎だなぁ・・
なんてことを思ったりする。
ほいじゃーまたー。
| 23:20 | CATEGORIES:星降るテーゼ |
2009-07-06 Mon
ある朝目覚めると、TVの画面が騒いでいた。
「台風上陸しました!充分な警戒を持って○×・・!!」
子供ながらに、「やべーことになるんだなぁ」と、
寝ぼけ眼で母親が焼いてくれた食パンをかじりながらTVを観ていた。
「風がすげーって言ってるけど、木とかも倒しちゃったりするのかなぁ」と、
自分が通う小学校の門の前の立っているポプラの木々を浮べてたりしてた。
自分の家から小学校までの距離、公園をまたいで、徒歩約10分。
外に出たら、台風の影響か、すさまじい雨と風。まさに嵐。
10分もいかない合間に、傘は仏教界の象形物のアイドルグループ
"雷神"&"風神"の髪の毛のように逆立しまくる始末。
「なんかオレ、神々と戦ってるぞ」とやけに高揚しながら、
なんとかかんとか小学校まで辿り着くと、
10歳ほどの僕の脳ミソの中のイメージのミゾに浮かんだ映像のまんま、
大きなポプラの木がガードレールに向かって、「やられました!」って
感じで倒れてた。
その風景が衝撃的で、恐怖というか、逆に畏怖を越えた尊敬の念まで
持っちゃったりなんかして、「台風ってすげーんだ」と風船のごとく
パンパンに膨らんだあの気持ちを今も覚えている。
あれから何年すか・・何十年ですか・・。
ある日突然の「僕ら、ずっと火星から地球人のこと見てましたから」と
のたまう宇宙人の降臨のように、ふと、あの日の風景が脳裏に降りて来た今、
僕は、誤解を恐れず言えば、
あの時の、台風の真ん中にいた、暴風雨を起こした・・
いや、暴風雨という名の"反乱と希望に満ちた無知の餓鬼"のように、
この夏暴れたいのだということを、確信した。
くんだらねー告知とか、くんだらねーアジテーションとか、
くんだらねーデコレーションとかを繰り返すアーティストとか言ってる人々を横目に、
あの日ポプラを有無も言わさず鮮やかになぎ倒し去っていったアイツに、
憧れる今日の自分がいる。
はりけーん!
いつか憧れた、
マントをなびかせ街を駆け回る中原中也の姿のように、
今日はステージで舞いたいな。
眠れない僕は、
眠らない情熱を抱えて、
今日もひとり、真夜中の片隅で、企みだけを繰り返す。
「台風上陸しました!充分な警戒を持って○×・・!!」
子供ながらに、「やべーことになるんだなぁ」と、
寝ぼけ眼で母親が焼いてくれた食パンをかじりながらTVを観ていた。
「風がすげーって言ってるけど、木とかも倒しちゃったりするのかなぁ」と、
自分が通う小学校の門の前の立っているポプラの木々を浮べてたりしてた。
自分の家から小学校までの距離、公園をまたいで、徒歩約10分。
外に出たら、台風の影響か、すさまじい雨と風。まさに嵐。
10分もいかない合間に、傘は仏教界の象形物のアイドルグループ
"雷神"&"風神"の髪の毛のように逆立しまくる始末。
「なんかオレ、神々と戦ってるぞ」とやけに高揚しながら、
なんとかかんとか小学校まで辿り着くと、
10歳ほどの僕の脳ミソの中のイメージのミゾに浮かんだ映像のまんま、
大きなポプラの木がガードレールに向かって、「やられました!」って
感じで倒れてた。
その風景が衝撃的で、恐怖というか、逆に畏怖を越えた尊敬の念まで
持っちゃったりなんかして、「台風ってすげーんだ」と風船のごとく
パンパンに膨らんだあの気持ちを今も覚えている。
あれから何年すか・・何十年ですか・・。
ある日突然の「僕ら、ずっと火星から地球人のこと見てましたから」と
のたまう宇宙人の降臨のように、ふと、あの日の風景が脳裏に降りて来た今、
僕は、誤解を恐れず言えば、
あの時の、台風の真ん中にいた、暴風雨を起こした・・
いや、暴風雨という名の"反乱と希望に満ちた無知の餓鬼"のように、
この夏暴れたいのだということを、確信した。
くんだらねー告知とか、くんだらねーアジテーションとか、
くんだらねーデコレーションとかを繰り返すアーティストとか言ってる人々を横目に、
あの日ポプラを有無も言わさず鮮やかになぎ倒し去っていったアイツに、
憧れる今日の自分がいる。
はりけーん!
いつか憧れた、
マントをなびかせ街を駆け回る中原中也の姿のように、
今日はステージで舞いたいな。
眠れない僕は、
眠らない情熱を抱えて、
今日もひとり、真夜中の片隅で、企みだけを繰り返す。
| 03:24 | CATEGORIES:星降るテーゼ |
2009-06-25 Thu
ある都会の近郊に住む女の子とそのおばあちゃんの物語。
女の子とマジ仲の良かったおばあちゃんが、ある日突然天国へ。
その日から、女の子は、ノートの片隅、家の片隅、街の片隅、
駅の観覧所、公園のベンチ、噴水広場の会話、お花屋さんの敷地、
あらゆるところで、おばあちゃんが残してくれたたくさんの色んな
メッセージを見つける。
そこには、この世界へのあたたかな思いや、女の子への愛があり・・
・・というような夢を朝方まで見ていた。
「ええ話やなぁ」と自己妄想に溢れるまぶたの中で夢を見ていた。
「これは映画にするべきだ・・」と寝返りをうちながら夢を見ていた。
でも今は覚えていない。
まだ暗いうちに窓を叩く雨音で目が覚めた。
携帯で時間をチェックすると、画面下に「今日も梅雨空が続きます〜」と
ニュース速報スクロールが出ていた。
今日は、午前中、外での撮影があったので、やや残念がるものの、
画面には続いて、
「今日の魚座は、創作意欲が優れる一日で〜・・」
みたいな星座速報スクロールが出てきて、一気に気分も変わる。
俺ってイージーだな・・と思いながらも、
気持ちはアップ。
結局は、雨がただただ大降りに向かい、今日の撮影は中止。
その後のスケジュールだった、
正午からのライブハウスの下見から始まった今日。
チームsomeyaスタッフ一同がひさびさ顔をつき合わせての下見&ミーティング。
貴重な時間だったんですが、
わかんないけど、なんか、伝えたいことがうまく言葉にならなかった。
人とあんまり話してなかったからか、
共有する空気を共感できてなかったからか、
わかんないけど・・
とにかく、そんな感じでした。
ライブハウスを下見させてもらい、イメージはすごく溢れた。
けれど、もう少し自分の中で、そのイメージを絵にして伝達するまでには
時間が必要でした。
少しずつあがっていく小雨の中、移動の車の中でその雨の姿を眺めつつ、
中途半端な小雨と同じような気持ち抱えつつ、
伝えたい言葉を探した時間。
スタッフ一同のファミリーレストランでのミーティング後、
バンドとのリハーサルのためにスタジオへ。
エレベーターのない4Fへの荷物運び。
「ライブのための筋トレだな〜」とか思いつつ、セッティングも楽しかった。
そしてついに、リハーサル開始。
あさってのライブツアー皮切り千葉ライブを控えつつ、
メンバーに「ギリギリっす!」とか言いながら、
メンバーに「楽しー!」と叫びつつ、
その両方ともが自分の中では真実で・・
同じように、
目標のアンサンブルに向かいつつも、
自分で自分が大切に思うところと、
メンバーがメンバーで大切に思うところとの対立なんかもありつつ、
「ちがうんだけどな・・」と一人ゴチながら、
「なるほど!」と覚醒したりやられた感に白旗あげたりもあり・・
ただただとにかく、
今日もまたリハーサルの場で、染谷俊と心中してくれたメンバーに
ありがとうです。
燃えたな・・
チ○○の裏っかわまで濡れたパンツと、ひきつった左足のふくらはぎと、
右側の腰の痛みが、どんな言葉や批評よりも、真実を語ってる。
やったのだ、ぼくらは!
さてさて、今日はこれで終わりか!と思いきや、
リハ後、場所を移しての、webミーティングがあった。
街へ!

汗かいたからな〜、早くビール飲みてーなー・・と思いつつ、
ミーティングが熱く熱く2時間ほど続く。
もういいだろぉ〜!と生ビールに手が伸びる自分の横で、
目を赤くさせて熱く語るスタッフを差し置いて、
なかなかビールなんぞ飲めなかったな。
誰がなんといおうぞ、この場にいるスタッフ&時系列でバコバコ電話してきて
くれて打ち合わせにパンチ入れてくれるスタッフは最高だ!!!
・・と思う時間でした。
(自分的にも言いたいことは死ぬほど言いましたが!)
そして、今日も終わりが近づいてます。
今日という日に名前をつけるとしたらなんだろう・・
思えば、今日もただただ必死だった。
移動移動で本を呼んだ時も、
なんだか気づけば、気になる言葉に赤線を引いていた自分がいる。
自分は、今、何を欲しているのかな・・
まだまだ確信はないっす。
けど、んなこと言いながら、
実は、確信もあったりして。
まぁまぁ、
こうして夜中に言葉を綴ったりしてる、
この時点での答えが、
本当の答えだったりして・・と思うのです。
明日も超っ早かい〜
寝よ。
今日も、
ありがとうございました。
女の子とマジ仲の良かったおばあちゃんが、ある日突然天国へ。
その日から、女の子は、ノートの片隅、家の片隅、街の片隅、
駅の観覧所、公園のベンチ、噴水広場の会話、お花屋さんの敷地、
あらゆるところで、おばあちゃんが残してくれたたくさんの色んな
メッセージを見つける。
そこには、この世界へのあたたかな思いや、女の子への愛があり・・
・・というような夢を朝方まで見ていた。
「ええ話やなぁ」と自己妄想に溢れるまぶたの中で夢を見ていた。
「これは映画にするべきだ・・」と寝返りをうちながら夢を見ていた。
でも今は覚えていない。
まだ暗いうちに窓を叩く雨音で目が覚めた。
携帯で時間をチェックすると、画面下に「今日も梅雨空が続きます〜」と
ニュース速報スクロールが出ていた。
今日は、午前中、外での撮影があったので、やや残念がるものの、
画面には続いて、
「今日の魚座は、創作意欲が優れる一日で〜・・」
みたいな星座速報スクロールが出てきて、一気に気分も変わる。
俺ってイージーだな・・と思いながらも、
気持ちはアップ。
結局は、雨がただただ大降りに向かい、今日の撮影は中止。
その後のスケジュールだった、
正午からのライブハウスの下見から始まった今日。
チームsomeyaスタッフ一同がひさびさ顔をつき合わせての下見&ミーティング。
貴重な時間だったんですが、
わかんないけど、なんか、伝えたいことがうまく言葉にならなかった。
人とあんまり話してなかったからか、
共有する空気を共感できてなかったからか、
わかんないけど・・
とにかく、そんな感じでした。
ライブハウスを下見させてもらい、イメージはすごく溢れた。
けれど、もう少し自分の中で、そのイメージを絵にして伝達するまでには
時間が必要でした。
少しずつあがっていく小雨の中、移動の車の中でその雨の姿を眺めつつ、
中途半端な小雨と同じような気持ち抱えつつ、
伝えたい言葉を探した時間。
スタッフ一同のファミリーレストランでのミーティング後、
バンドとのリハーサルのためにスタジオへ。
エレベーターのない4Fへの荷物運び。
「ライブのための筋トレだな〜」とか思いつつ、セッティングも楽しかった。
そしてついに、リハーサル開始。
あさってのライブツアー皮切り千葉ライブを控えつつ、
メンバーに「ギリギリっす!」とか言いながら、
メンバーに「楽しー!」と叫びつつ、
その両方ともが自分の中では真実で・・
同じように、
目標のアンサンブルに向かいつつも、
自分で自分が大切に思うところと、
メンバーがメンバーで大切に思うところとの対立なんかもありつつ、
「ちがうんだけどな・・」と一人ゴチながら、
「なるほど!」と覚醒したりやられた感に白旗あげたりもあり・・
ただただとにかく、
今日もまたリハーサルの場で、染谷俊と心中してくれたメンバーに
ありがとうです。
燃えたな・・
チ○○の裏っかわまで濡れたパンツと、ひきつった左足のふくらはぎと、
右側の腰の痛みが、どんな言葉や批評よりも、真実を語ってる。
やったのだ、ぼくらは!
さてさて、今日はこれで終わりか!と思いきや、
リハ後、場所を移しての、webミーティングがあった。
街へ!

汗かいたからな〜、早くビール飲みてーなー・・と思いつつ、
ミーティングが熱く熱く2時間ほど続く。
もういいだろぉ〜!と生ビールに手が伸びる自分の横で、
目を赤くさせて熱く語るスタッフを差し置いて、
なかなかビールなんぞ飲めなかったな。
誰がなんといおうぞ、この場にいるスタッフ&時系列でバコバコ電話してきて
くれて打ち合わせにパンチ入れてくれるスタッフは最高だ!!!
・・と思う時間でした。
(自分的にも言いたいことは死ぬほど言いましたが!)
そして、今日も終わりが近づいてます。
今日という日に名前をつけるとしたらなんだろう・・
思えば、今日もただただ必死だった。
移動移動で本を呼んだ時も、
なんだか気づけば、気になる言葉に赤線を引いていた自分がいる。
自分は、今、何を欲しているのかな・・
まだまだ確信はないっす。
けど、んなこと言いながら、
実は、確信もあったりして。
まぁまぁ、
こうして夜中に言葉を綴ったりしてる、
この時点での答えが、
本当の答えだったりして・・と思うのです。
明日も超っ早かい〜
寝よ。
今日も、
ありがとうございました。
| 02:00 | CATEGORIES:星降るテーゼ |
2009-06-23 Tue
朝方、久しぶりに白い光に溢れる街は気持ちよかった。
夜明け前まで雨が降っていたのだろうか。
アスファルトは濡れていたけれど、逆に、
そこに空からの光が反射して、あたり全体を明るくしていて、
それもそれでとても心地よかったな。
顔を撫でる風もあたたかな温度を持っていて、なぜだか自然に唇も緩む。
今日は気持ちにおいても背筋をぴんと伸ばして出かけたかったので、
とにかく、ひさびさの光ある街といういうだけで、とても嬉しかった。
いつだか、格言が書かれているカレンダーに、
「天気に左右されるような人間じゃだめだ。
確固たる信念と目標があれば、どんな状況であろうと揺るぎはしない」
というようなことがあったのだけれど、
なるほど、そのとおりだ!と思うものの、
やっぱり、しばしば天気に左右されて、「うわ、雨だわ」と落ちたり、
「うわーぁー超晴れじゃん!!」とウキウキしたりする自分がいる。
こんな気持ちは気持ちで、言い訳ではないけれど、
聖人でもなく人生を悟った仙人でもない自分にとっては、
とても大事な気持ちの抑揚だったりする。
左右されることが良くないということではなく、
そのせいにしてネガティブになっていくことが良くないことなんじゃないかな・・
と、都合のいい言い分を気持ちのいい風の中で、ぼそっとした。
話はそれたけれど、そんなこんなで、
今日は、レコーディングに呼んでいただき、
心盛り上がるままに参加してきました。
スタジオ入りが午後だったので、
午前中は、ここ何ヶ月かで自分なりに勉強してきた新たなオルガンの音作り・・・
新たに見つけたドローバーのセッティングを
「この日のためにやってきたぜ!」と言わんばかりに小さなノートに書き写し、
いざ、スタジオへ向かった。
気持ちが盛り上がっていたせいか、いつもよりも早すぎるほど早く家を出てきてしまったせいか、
スタジオ前に着いたのが一時間前・・
近くのコンビニで、近々あるライブツアーのために絞っている体に気をやりつつ、
『とうふソーメン』というものを買い、車の中で昼食。
この『とうふソーメン』ってやつがなかなかなもので!・・
・・これにいたっては、後日、また書きたいと思います。
さて、
スタジオにつけば、久々の対面!
いくつもの日々を越えてともにやってきた、我が同志のオルガン!

なんだか、すごく懐かしい感じだったり、「よぉ、相棒!」という感じで、
ただただ高揚する気持ち。
そして、久々に対面のスタッフの方々や、プロデューサーの方々たちと顔を合わせ、
気持ち盛り上がりまくりでした!
(ごめんなさい・・今日は、「今日のことブログで書いていいっすか?」・・という
了承を取らなかったため、あえて、関連名ふせますです・・自分ミステイク(T T)
スタジオでの再会・・なんだろな、この感じ。
本当、いいんだよなぁ。
学校内の行事で例えれば、
去年の球技大会で汗と涙にまみれて優勝を勝ち取った、
選抜メンバーとの、新たな挑戦に向けての再会のような・・
そんなこんな思いながらも、ソファーでクールに腰掛けつつ、
早速、今日奏でる楽曲の音を聴かしてもらう。
「なんだ、こりゃ・・」
歌い出しのフレーズから、まさに、心にマグナムを撃たれた感じ。
「すみません、歌詞を読ませてもらっていいですか」とディレクターさんにお願いして、
プリントアウトしてもらった歌詞を読みながら聴く。
すごい・・すげー・・
詩にもってかれてる自分がいた。
心を、「おらぁー」とつかまれる感じ。
けれど、それは、瞬発的な驚きではなく、
一行一行こめかみにスバンッ!スバンッ!と弾を打ち込まれながらも、
その快楽とも呼べる余韻の中で、
脳に残る残像の意味を考えさせられてしまうような・・・
そんな詩。
撃ち抜かれました・・っつーか、撃たれまくられました。
陳腐な自分の言葉では表現しきれないと思うけれど、
とにかく、やられた・・感じです。
(最終的に、今日は何度もその歌詞を聴いたのだけれど、
その歌詞の凄いところは、
沸騰するマグマのようにうごめく感情をクールに比喩する言葉たちと、
その感情をストレートに情熱的につばを飛ばんさんばかりに吐き捨てる感じの、
その両極端の織り交ぜ具合、いわゆる交尾の仕方が、
絶妙で、セクシーで、やばくって・・
っつーところなのかなぁ・・・と・・・
この話も、まだ確信ではないので後日に取っておくことにします・・)
そうして、レコーディングは始まり・・
今日もたくさんを学びました。
アンサンブルの中での自分のプレイにおいては、
フレージングだったり、パンチの入れ具合だったり、
ボーカルとのグルーヴ感の構築だったり、
コードの中での音の組み立て方だったり、
バンドにおいては、
ドラムのフィルの凄さだったり、
ベースの8ビートにおけるグルーヴ感の凄さだったり、
それらをサウンドプロデューサーやエンジニアの方だったりの会話の中だったり、
作業の中だったりで、
本当にすごくすごく学んだ一日でした。
何より、我が尊敬し愛してやまない唄うたいであり表現者である彼の、
「マジすか、もう新たな歌ぁ!!!!」と驚いてしまうしかほかない、
創り続けていることの凄さ、
試し続けていることの凄さ、
止まることのない情熱、
そして、
いつでも頂き(ピーク)に表現を持っていけるように準備してあるその姿勢・・
そういったもの全てに、
刺激を受け、自分の心に問いかけ、叱咤激励する時間でもありました。
自分自身、
表現者であるいじょう、
それを自分で名乗っているいじょう、
今日学んだ全てと向き合って、
感性や嗅覚を研ぎすませて生きていかねば・・・と
マジ、思ったです。
深き、一日でした。
今日の曲の、
7thと9thの合間で歌う、
強烈なカオスと、
うずまく怒りと、
それらを未来に向けて笑い飛ばす皮肉が入り交じった、
あの中指おったての歌声を耳に残しながら、
この興奮をなんとかおさめつつ、眠りにつきたいと思います。
今日という日も、
ありがとうございました。
夜明け前まで雨が降っていたのだろうか。
アスファルトは濡れていたけれど、逆に、
そこに空からの光が反射して、あたり全体を明るくしていて、
それもそれでとても心地よかったな。
顔を撫でる風もあたたかな温度を持っていて、なぜだか自然に唇も緩む。
今日は気持ちにおいても背筋をぴんと伸ばして出かけたかったので、
とにかく、ひさびさの光ある街といういうだけで、とても嬉しかった。
いつだか、格言が書かれているカレンダーに、
「天気に左右されるような人間じゃだめだ。
確固たる信念と目標があれば、どんな状況であろうと揺るぎはしない」
というようなことがあったのだけれど、
なるほど、そのとおりだ!と思うものの、
やっぱり、しばしば天気に左右されて、「うわ、雨だわ」と落ちたり、
「うわーぁー超晴れじゃん!!」とウキウキしたりする自分がいる。
こんな気持ちは気持ちで、言い訳ではないけれど、
聖人でもなく人生を悟った仙人でもない自分にとっては、
とても大事な気持ちの抑揚だったりする。
左右されることが良くないということではなく、
そのせいにしてネガティブになっていくことが良くないことなんじゃないかな・・
と、都合のいい言い分を気持ちのいい風の中で、ぼそっとした。
話はそれたけれど、そんなこんなで、
今日は、レコーディングに呼んでいただき、
心盛り上がるままに参加してきました。
スタジオ入りが午後だったので、
午前中は、ここ何ヶ月かで自分なりに勉強してきた新たなオルガンの音作り・・・
新たに見つけたドローバーのセッティングを
「この日のためにやってきたぜ!」と言わんばかりに小さなノートに書き写し、
いざ、スタジオへ向かった。
気持ちが盛り上がっていたせいか、いつもよりも早すぎるほど早く家を出てきてしまったせいか、
スタジオ前に着いたのが一時間前・・
近くのコンビニで、近々あるライブツアーのために絞っている体に気をやりつつ、
『とうふソーメン』というものを買い、車の中で昼食。
この『とうふソーメン』ってやつがなかなかなもので!・・
・・これにいたっては、後日、また書きたいと思います。
さて、
スタジオにつけば、久々の対面!
いくつもの日々を越えてともにやってきた、我が同志のオルガン!

なんだか、すごく懐かしい感じだったり、「よぉ、相棒!」という感じで、
ただただ高揚する気持ち。
そして、久々に対面のスタッフの方々や、プロデューサーの方々たちと顔を合わせ、
気持ち盛り上がりまくりでした!
(ごめんなさい・・今日は、「今日のことブログで書いていいっすか?」・・という
了承を取らなかったため、あえて、関連名ふせますです・・自分ミステイク(T T)
スタジオでの再会・・なんだろな、この感じ。
本当、いいんだよなぁ。
学校内の行事で例えれば、
去年の球技大会で汗と涙にまみれて優勝を勝ち取った、
選抜メンバーとの、新たな挑戦に向けての再会のような・・
そんなこんな思いながらも、ソファーでクールに腰掛けつつ、
早速、今日奏でる楽曲の音を聴かしてもらう。
「なんだ、こりゃ・・」
歌い出しのフレーズから、まさに、心にマグナムを撃たれた感じ。
「すみません、歌詞を読ませてもらっていいですか」とディレクターさんにお願いして、
プリントアウトしてもらった歌詞を読みながら聴く。
すごい・・すげー・・
詩にもってかれてる自分がいた。
心を、「おらぁー」とつかまれる感じ。
けれど、それは、瞬発的な驚きではなく、
一行一行こめかみにスバンッ!スバンッ!と弾を打ち込まれながらも、
その快楽とも呼べる余韻の中で、
脳に残る残像の意味を考えさせられてしまうような・・・
そんな詩。
撃ち抜かれました・・っつーか、撃たれまくられました。
陳腐な自分の言葉では表現しきれないと思うけれど、
とにかく、やられた・・感じです。
(最終的に、今日は何度もその歌詞を聴いたのだけれど、
その歌詞の凄いところは、
沸騰するマグマのようにうごめく感情をクールに比喩する言葉たちと、
その感情をストレートに情熱的につばを飛ばんさんばかりに吐き捨てる感じの、
その両極端の織り交ぜ具合、いわゆる交尾の仕方が、
絶妙で、セクシーで、やばくって・・
っつーところなのかなぁ・・・と・・・
この話も、まだ確信ではないので後日に取っておくことにします・・)
そうして、レコーディングは始まり・・
今日もたくさんを学びました。
アンサンブルの中での自分のプレイにおいては、
フレージングだったり、パンチの入れ具合だったり、
ボーカルとのグルーヴ感の構築だったり、
コードの中での音の組み立て方だったり、
バンドにおいては、
ドラムのフィルの凄さだったり、
ベースの8ビートにおけるグルーヴ感の凄さだったり、
それらをサウンドプロデューサーやエンジニアの方だったりの会話の中だったり、
作業の中だったりで、
本当にすごくすごく学んだ一日でした。
何より、我が尊敬し愛してやまない唄うたいであり表現者である彼の、
「マジすか、もう新たな歌ぁ!!!!」と驚いてしまうしかほかない、
創り続けていることの凄さ、
試し続けていることの凄さ、
止まることのない情熱、
そして、
いつでも頂き(ピーク)に表現を持っていけるように準備してあるその姿勢・・
そういったもの全てに、
刺激を受け、自分の心に問いかけ、叱咤激励する時間でもありました。
自分自身、
表現者であるいじょう、
それを自分で名乗っているいじょう、
今日学んだ全てと向き合って、
感性や嗅覚を研ぎすませて生きていかねば・・・と
マジ、思ったです。
深き、一日でした。
今日の曲の、
7thと9thの合間で歌う、
強烈なカオスと、
うずまく怒りと、
それらを未来に向けて笑い飛ばす皮肉が入り交じった、
あの中指おったての歌声を耳に残しながら、
この興奮をなんとかおさめつつ、眠りにつきたいと思います。
今日という日も、
ありがとうございました。
| 23:27 | CATEGORIES:星降るテーゼ |
2009-05-18 Mon
追い込むような日々は、たまにあるもので。
前一週間は、そんな日々。
夏のツアー準備もいよいよ。
新しい創作へ向けての曲創りも本格的に。
その他、"365"DVDメイキングに向けてや、イベントの準備などへ・・。
毎日ミーティング&諸々でした。
意志は強けれど、全てが順風満帆に進行するわけではなく、
「なんだかなぁ」という問題勃発多しの週末には、さすがにヘタレた自分。
頬をたたき、胸をどつき、心機一転、
気を取り直してのまた今週です。
そんな中、前々からご招待をいただいていた劇も観に行ってきました。
劇団四季の『春のめざめ』。
劇を直視して感じることを刻みたいと思って、
あえて、パンフレットも読まず、下調べもせずの自分だったので、
観劇中に、「なるほど、タイトルの意味はこういう側面からか・・」などなど、
たくさんの刺激を受けた時間でした。
昔読みあさった不破純さんの小説や、何度も読んだ『若きヴェルテルの悩み』の
世界観が胸に蘇る時間でもありました。
プロデューサーさんがおっしゃっていたように、
「劇団四季では、この劇は挑戦です」といった言葉の意味も僕なりに理解できる、
若芽の詩のような劇でした。
貴重な素晴らしい感受の機会をくださったプロデューサーさんに感謝です。

ps/
経験にあぐらをかいて、
歩くことをせずに、
固定概念に頭を固くして、
やがて心も化石化して、
足の裏のカカトさえ固まっていく人間ではなく、
好奇心のままに、
探究心と向上心のままに、
迷いながらも訊ねながらも歩き続けて、
わき水のようなイメージをつねに追いかけるたくましい足の裏と、
そこに何度も何度も新しく生まれ変われるカカトを持つ人間でありたいと思う・・
そんな今日の始まりす。
前一週間は、そんな日々。
夏のツアー準備もいよいよ。
新しい創作へ向けての曲創りも本格的に。
その他、"365"DVDメイキングに向けてや、イベントの準備などへ・・。
毎日ミーティング&諸々でした。
意志は強けれど、全てが順風満帆に進行するわけではなく、
「なんだかなぁ」という問題勃発多しの週末には、さすがにヘタレた自分。
頬をたたき、胸をどつき、心機一転、
気を取り直してのまた今週です。
そんな中、前々からご招待をいただいていた劇も観に行ってきました。
劇団四季の『春のめざめ』。
劇を直視して感じることを刻みたいと思って、
あえて、パンフレットも読まず、下調べもせずの自分だったので、
観劇中に、「なるほど、タイトルの意味はこういう側面からか・・」などなど、
たくさんの刺激を受けた時間でした。
昔読みあさった不破純さんの小説や、何度も読んだ『若きヴェルテルの悩み』の
世界観が胸に蘇る時間でもありました。
プロデューサーさんがおっしゃっていたように、
「劇団四季では、この劇は挑戦です」といった言葉の意味も僕なりに理解できる、
若芽の詩のような劇でした。
貴重な素晴らしい感受の機会をくださったプロデューサーさんに感謝です。

ps/
経験にあぐらをかいて、
歩くことをせずに、
固定概念に頭を固くして、
やがて心も化石化して、
足の裏のカカトさえ固まっていく人間ではなく、
好奇心のままに、
探究心と向上心のままに、
迷いながらも訊ねながらも歩き続けて、
わき水のようなイメージをつねに追いかけるたくましい足の裏と、
そこに何度も何度も新しく生まれ変われるカカトを持つ人間でありたいと思う・・
そんな今日の始まりす。
| 10:17 | CATEGORIES:星降るテーゼ |
CALENDAR
| Su | Mo | Tu | We | Th | Fr | Sa |
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
ARCHIVES
- 2010年09月(2件)
- 2010年08月(9件)
- 2010年07月(8件)
- 2010年06月(18件)
- 2010年05月(22件)
- 2010年04月(19件)
- 2010年03月(11件)
- 2010年02月(14件)
- 2010年01月(12件)
- 2009年12月(25件)
- 2009年11月(17件)
- 2009年10月(16件)
NEW ENTRIES
- モルゲンロート (09/04)
- GO! (09/01)
- 穴っぽこがあるから、かすかな風が吹き抜ける (08/28)
- 指導 (08/27)
- 蝉の声 (08/26)
- 『階段途中のビッグ・ノイズ』 (08/24)
- 夏の行進は終わらない (08/23)
- 素に直に。 (08/19)
- 空は果てしなく、だから、無意識に、今日もまた手を伸ばす。 (08/16)
- 神戸へ! (08/07)
CATEGORIES
-
自画像(130件)
-
感性に訴えかける世界(impressed by)(49件)
-
愛すべき人々(I LOVE・・)(39件)
-
I appreciate it(83件)
-
学ぶべきもの(38件)
-
ステージへの道(270件)
-
愛MY、アイテム(7件)
-
ヒストリー(5件)
-
スケッチ(38件)
-
おいしん坊、万歳!(17件)
-
POP!(5件)
-
Mobile(255件)
-
納得いかザル(1件)
-
おっ買い物〜♪(1件)
-
考える人(3件)
-
怒&哀!(2件)
-
遊びも大事。(1件)
-
創作マン(24件)
-
ワン、モア、クエスチョン、プリーズ(1件)
-
快感・ん〜(6件)
-
『今日の格言』(4件)
-
星降るテーゼ(15件)
-
熱き日々(99件)
-
ピアノポンキー君のGO!GO!ツアー日記(1件)
-
強恕の道(1件)
-
夏日記(10件)
-
そめやマガジン!(2件)
-
ぽえむ(1件)
LINKS
-
ミュージシャン仲間たち
-
⇒ 葛城哲哉の公式ブログ
⇒ チャッピーのブログ
⇒ (株)オギクボマンのブログ
SEARCH
POWERED BY
© 2009 ACE OF HEARTS. INC.